お盆後半、いつものMIOへキャンプに行ってきました。
今回でMIO69-70泊目になります。
前半は、仕事に行ったり、歯医者に行ったりと、特に遠出をすることもなく過ごしていました。
天気予報では雨の予報でしたが、撤収日は何とか曇りになりそうだったため、今回もキャンプを決行。
こういう天気が微妙なときに、サブスクのキャンプ場は助かります。
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お盆後半、いつものMIOへキャンプに行ってきました。
今回でMIO69-70泊目になります。
前半は、仕事に行ったり、歯医者に行ったりと、特に遠出をすることもなく過ごしていました。
天気予報では雨の予報でしたが、撤収日は何とか曇りになりそうだったため、今回もキャンプを決行。
こういう天気が微妙なときに、サブスクのキャンプ場は助かります。
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通常、キャンプという非日常では、キャンプらしいことをして過ごしていると思います。
でも私はソロキャンプに行くことが多いので、キャンプ中はYouTubeを見たり、音楽を聴いたりして過ごすことも多いです。
普段使っているのは、オープンイヤータイプのnwmのイヤホン。
少し前から挙動がおかしく、充電できなかったり、不具合が出たりしていたのですが、キャンプ当日の朝に充電してみたところ、なぜか普通に充電できました。
「これなら大丈夫かな」と、そのままキャンプに持っていくことにしたのですが……。
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私がキャンプで愛用しているAlpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ)の「アルミユニットテーブル」。
拡張性が高く、IGT規格にも対応しているため、これまでさまざまなオプションを組み合わせて使ってきました。
そんなアルミユニットテーブル向けに、新たなオプションとしてLED内蔵アクリル天板が発売。
実物が気になり店舗で確認したところ、想像以上に魅力的だったため、そのまま購入してしまいました。
今回は、実際に購入したLED内蔵アクリル天板の第一印象や特徴、使用予定のレイアウトを紹介します。本格的な使用レビューは、実際にキャンプで使ったあとに追記する予定です。
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「夏キャンプでポータブル冷蔵庫を使いたいけれど、ポータブル電源の残量が気になる。」
そんな悩みを持っている方は多いのではないでしょうか。
私も真夏のキャンプではポータブル冷蔵庫を長時間動かしたく、ポータブル電源だけでは不安を感じていました。
そこで導入したのが、Anker Solix PS100 Compact Portable Solar Panelです。
実際にキャンプで使用したところ、日中は70W前後で発電し、ポータブル電源を充電しながらポータブル冷蔵庫を稼働できました。
この記事では実際に使って分かったメリット・デメリット、発電性能、おすすめできる人まで詳しく紹介します。
夏キャンプでは、ポータブル冷蔵庫やスマホ、LEDランタンなど、電源が必要になる場面が増えてきます。
「大容量のポータブル電源は重くて持ち運びが大変……。」
「ACコンセントは使わないから、もっとコンパクトなモデルが欲しい。」
そんな方にぴったりなのがAnker Solix C300 DC Portable Power Stationです。
実際にキャンプでソーラーパネルとポータブル冷蔵庫を組み合わせて使用したところ、晴れている時間帯はほとんどバッテリー残量を減らすことなく運用できました。
この記事では、実際に使って分かったメリット・デメリットから、おすすめできる人まで詳しくレビューします。
夏本番のMIO68泊目。
今回も川辺で、なんちゃってタープ泊を楽しんできました。
今回のアップデートは、Ankerのソーラーパネルとポータブル電源を導入したこと。日中はソーラーパネルで発電しながらポータブル冷蔵庫を稼働させることで、ポータブル電源の消費を抑えられました。
おかげで、暑い日でもキンキンに冷えた飲み物をいつでも楽しめる快適な夏キャンプに。
昼間は35℃を超える猛暑でしたが、川辺という立地と暑さ対策のおかげで、夜は涼しく眠ることができました。
もちろん、今回も猫様たちにたっぷり癒されてきました。
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夏キャンプは開放感があり、美しい星空や川遊びなどを楽しめる魅力的なシーズンです。しかし、その一方で暑さや虫との戦いでもあります。
私も以前は通常のキャンプスタイルで過ごしていましたが、年々暑さが厳しくなる中で、少しずつギアを見直してきました。
現在では、遮光性の高いコットンタープや全面メッシュのインナーテント、靴を脱いでくつろげるグランドシートスタイルなど、「夏を快適に過ごすこと」を最優先にしたサイトレイアウトになっています。
この記事では、実際に夏キャンプで毎回持っていく一軍ギアを、その理由とともに紹介します。
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