MIO71泊目。
まだまだ暑いですが、懲りずにキャンプです。
設営、撤収時には汗だくになりながらのキャンプとなりました。
今回も特に特別なことはせず、のんびりマンガを読んだり、小説を読んだりして楽しみます。
もちろん、アニマル達との触れ合いも重要です。
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MIO71泊目。
まだまだ暑いですが、懲りずにキャンプです。
設営、撤収時には汗だくになりながらのキャンプとなりました。
今回も特に特別なことはせず、のんびりマンガを読んだり、小説を読んだりして楽しみます。
もちろん、アニマル達との触れ合いも重要です。
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今回は、ちょっとキャンプとは違うお話です。
スマホを新調したので、その記録を残しておこうと思います。
これまでPixel 9 Proを使っていたのですが、今回はPixel 11 Proに買い替えました。
買い替えた大きな理由は、Pixel 10 Proから価格がほぼ据え置きだったためです。
では、なぜ価格が据え置きだったことが購入の理由になるのか。
現在はAI需要の高まりによって、DRAMやNAND Flash(ストレージに使われるフラッシュメモリ)の需要が増えています。
さらに円安もあり、為替の面でもスマートフォンの価格が上がりやすい状況です。
そのため、Pixel 11 Proについても、それなりに値上がりするか、あるいは搭載メモリやストレージ容量を減らしてくるのではないかと思っていました。
ところが、価格はほぼ変わらなかったんですよね。
この買い物が正解だったのかどうかは、Pixel 12が発表される頃に答え合わせができると思います。
ちなみに、iPhoneについても、今後の価格や容量構成についていろいろな情報が出ています。
スマートフォンだけでなく、PCなども含めてメモリやストレージの価格動向が気になるところです。
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キャンプで使うテーブルは、料理をしたり、食事をしたりするための実用品。
でも、夜のキャンプサイトをもう少しおしゃれに演出したいと思ったことはありませんか?
特にIGT規格に対応したテーブルは、天板を入れ替えたりオプションを追加したりすることで、自分好みにカスタマイズできるのが魅力です。
今回購入したのは、Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ)のLED内蔵アクリル天板。
IGTテーブルに対応したハーフサイズのアクリル天板で、なんとLEDまで内蔵されています。
実際に愛用しているAlpen Outdoors アルミユニットテーブル+38に取り付けてキャンプで使ってみました。
結論から言うと、必須アイテムではありません。
ただ、夜のキャンプサイトを「ちょっと映える空間」にしたいなら、かなり面白いオプションです。
この記事では、Alpen Outdoorsのアクリル天板を実際に使って感じたメリット・デメリットや、LEDの明るさ、使い方、注意点について紹介します。
お盆後半、いつものMIOへキャンプに行ってきました。
今回でMIO69-70泊目になります。
前半は、仕事に行ったり、歯医者に行ったりと、特に遠出をすることもなく過ごしていました。
天気予報では雨の予報でしたが、撤収日は何とか曇りになりそうだったため、今回もキャンプを決行。
こういう天気が微妙なときに、サブスクのキャンプ場は助かります。
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通常、キャンプという非日常では、キャンプらしいことをして過ごしていると思います。
でも私はソロキャンプに行くことが多いので、キャンプ中はYouTubeを見たり、音楽を聴いたりして過ごすことも多いです。
普段使っているのは、オープンイヤータイプのnwmのイヤホン。
少し前から挙動がおかしく、充電できなかったり、不具合が出たりしていたのですが、キャンプ当日の朝に充電してみたところ、なぜか普通に充電できました。
「これなら大丈夫かな」と、そのままキャンプに持っていくことにしたのですが……。
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私がキャンプで愛用しているAlpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ)の「アルミユニットテーブル」。
拡張性が高く、IGT規格にも対応しているため、これまでさまざまなオプションを組み合わせて使ってきました。
そんなアルミユニットテーブル向けに、新たなオプションとしてLED内蔵アクリル天板が発売。
実物が気になり店舗で確認したところ、想像以上に魅力的だったため、そのまま購入してしまいました。
今回は、実際に購入したLED内蔵アクリル天板の第一印象や特徴、使用予定のレイアウトを紹介します。本格的な使用レビューは、実際にキャンプで使ったあとに追記する予定です。
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「夏キャンプでポータブル冷蔵庫を使いたいけれど、ポータブル電源の残量が気になる。」
そんな悩みを持っている方は多いのではないでしょうか。
私も真夏のキャンプではポータブル冷蔵庫を長時間動かしたく、ポータブル電源だけでは不安を感じていました。
そこで導入したのが、Anker Solix PS100 Compact Portable Solar Panelです。
実際にキャンプで使用したところ、日中は70W前後で発電し、ポータブル電源を充電しながらポータブル冷蔵庫を稼働できました。
この記事では実際に使って分かったメリット・デメリット、発電性能、おすすめできる人まで詳しく紹介します。